旦那は教師~元DH(歯科衛生士)の専業主婦による資産運用ブログ

元DH(歯科衛生士)の専業主婦による、「資産運用」と「子育て」についての備忘録です。また教師の妻が日々感じている「学校」の不思議についても発信します。

【2021年12月】30代4人家族、食費10万円超えのリアルな家計簿。

おはようございます。

ずいぶんと遅くなりましたが、毎月恒例の家計簿を公開します。年末ということで食費や衣服費が高額になってしまいましたが、ボーナスのおかげでどうにか生活は成り立っています。幼稚園の制服代など特別な費用を除いても11月~12月でかなりの金額を使っていますので、2022年こそはもう少し支出を抑えたいところですね。

12月の家計簿公開

◎収入

・旦那手取り    540000   

(所得税還付金含む)

・ボーナス     676000

・プチバイト     10000     

親(自営業)から簡単なエクセル作業を頼まれ、なんと1万円も貰えました。時給換算で1200円程度です。

収入合計 1226000円

◎支出(100円未満は省略)

〇固定費

・住宅ローン等   38.7万円

・スマホ

 楽天①     3300円

 楽天②     1100円

・ipad(楽天)  1100円

・光熱費

 電気代      12000円

(あしたでんき、推定)  

 ガス代     4200円

 (エネオス)  

 水道代     8700円     

・奨学金(旦那) 14000円  

 

   合計 431400円

 

〇変動費

・食費    93200

・外食費   26000円 

・衣服費  118400円

・医療費    2400円

・交際費   20900円

・趣味,娯楽費 13700円

・教育費   16100円

(幼稚園関係含む)

・交通費       0円

・日用品費  26400円

 

合計 317100 

 支出合計748500円

ということで、12月の収支は・・

+477500円でした。

12月の家計を振り返り

使途不明金がありそうですが大体こんな感じでした。クリスマスのプレゼント代は子どもの分だけで、結婚してから夫婦でのプレゼントはありません(笑)ので、私は買いたい物があればその都度自由に買っています。(5千円を超える買い物は一応旦那に確認しますが、基本的に何でもOK)旦那は物欲がほぼなく、クリスマスや誕生日もプレゼントは不要とのこと。

よく食費3万円とか5万円なんて話を聞きますが、実家からの援助等がない限りまず無理だと思います。シロクマ家の場合、毎月の米代(+酒代)だけで結構な額になりますし、食欲旺盛な家族が3人(笑)もいますので贅沢をしなくても食費はかなりかかります。夫婦の財布が一緒で旦那の昼食代も含めると、やはり食費は最低でも7万円は必要ですね。これ以下にしようとするときっとストレスが爆発します。

外食費については家計簿に記載していますが、実際には楽天などのポイント払いも結構含まれています。日用品も半分以上がTポイントによるウェル活ポンタポイント1.5倍に増量してのauマーケットなので、実際に出ているお金はここまで多くはありません。家計簿で見ると支出は多いですが、シロクマ家の資産はしっかりと右肩上がりになっているのが救いですね。

衣服費は・・??

子どもの服とか・・靴とか・・

メルカリって安いよね。。。

子どもたちの成長が早くてすぐサイズアウトするので、しばらく衣服費はかかりそうです。この項目が支出削減のポイントであると同時に、私のストレス発散の場でもあり・・早くパート復帰して、遠慮なくショッピングを楽しみたいですね。