旦那は教師~元DH(歯科衛生士)の専業主婦による資産運用ブログ

元DH(歯科衛生士)の専業主婦による、「資産運用」と「子育て」についての備忘録です。また教師の妻が日々感じている「学校」の不思議についても発信します。

お買い物マラソン×楽天ROOMの夫婦間利用はラスト?ふるさと納税のチャンス!

おはようございます。

円高が少しずつ進んでいるので数千円ずつドル転しています。米国株も1株ずつコツコツ購入しながら様子を見ていますが、2番底もなくこのままするすると上昇しそうな気配もします。

本日は15日、給料日の方も多いのではないでしょうか?(買いが増えて株価が上がる?)給与明細もないので旦那の昇給報告は後日として、5が付く日に欠かせないのがお買い物マラソンですね!本日もいろいろと購入(納税)予定がありますので、今日は自宅でできるマラソンの話。

お買い物マラソン開催中!

株価の上下に一喜一憂しながらも、日々の食料品や日用品はどんどん消費していきます。20日のウェル活ももちろん活用中ですが、Tポイントも残り7千ポイント弱しかありません。コロナにより物流が一時的に滞ることで、スーパーの品薄状態が心配になります・・といいながら我が家は毎月の楽天マラソンをフル活用しているので特に心配いりません。マンションを購入してから1部屋は倉庫(笑)と化しているので、毎月いろいろな物をまとめ買いしています↓↓
www.ozukun3130.comwww.ozukun3130.com

Amazonプライムも試してみたものの、やっぱり楽天が使いやすいです。 SPUがちょくちょく改悪されますが、まだまだお得ですね。楽天モバイルの倍率が1倍に下がってしまったものの、旦那のIDで楽天市場にログインすると現在常時「8.5倍」のポイント還元と表示されます。ゴールドカードの元なんて簡単に取れますし、楽天証券&銀行はメリット大なので、まだ楽天経済圏を知らない方には是非ともおススメしたいですね!我が家はというと楽天市場で購入するものをあらかじめホワイトボードに書き込んでおき、セールになったら5か0の付く日にまとめ買い・・これだけでかなりのポイントが貯まり十分節約になりますよ。もちろん無駄な物を買わなければの話(笑)

楽天ROOM・・改悪?

実はこれまで楽天ROOMの存在を知ってはいましたが、夫婦で利用できるということは知りませんでした。楽天市場での購入はすべて旦那の名義で行っていますので、私がROOMを使ったところで関係ない・・と思っていたら、4月末までは夫婦での利用もポイント付与の対象になるんですね。Twitterでフォローさせてもらっているねるこさんのブログがわかりやすくて参考にさせてもらいました↓↓

wa-mamatoushi.com

wa-mamatoushi.com

 これまでハピタスを経由して「更に1%ゲット☆」なんて喜んでいましたが、楽天ROOMを夫婦で活用すればもっとたくさんのポイントがゲットできていたんですね。早く知っていればもっとお得にポイ活できたのにーモッタイナイです。

Twitterの使い方&活用方法がわからずいつも1日遅れで眺める日々ですが、Twitterを見ているだけでも十分勉強になります。(つぶやく余裕はまだありませんが。笑)

アフィリエイトの仕組みからすればポイント付与対象外(改悪?改正?)は当然ですので、今後はルール通りに活用して少額のポイントでもゲットできれば嬉しいですね。メルカリでサイズアウトの子ども服が売れた時もそうですが、自分が「コレはおススメ!」と思う商品が売れるというのは満足度が高いです。アフィリエイト市場はレッドオーシャンですのでまずなかなか売れないと思いますが、こちらもコツコツと活動していこうと思います。

とりあえず2020年のふるさと納税をまだ1か所もやっていないので、旦那と相談してどこに納税(寄附)するか今日中に決めて私のROOMへ投稿します。旦那のスマホからログインして購入すればポイント10.5倍分還元です。

例えば今日1万円×4自治体に納税すれば、旦那の方に4千ポイント以上還元され、更にROOMの分で私にも800ポイント還元されるはずですね。(楽天アフィで2倍・・ですよね?)それだけで自己負担分以上のポイントがゲットできます。貯めたポイントは余っていても電話代や電気代ですぐに消化されるので、失効する心配もありません。

住宅ローンを契約中の方もiDeCoを活用中の方も、寄附金控除は100%得する制度ですので、この機会に活用してみてはいかがですか?自己負担2千円を超えても返礼品の価値はそれ以上ですので、 上限額まではなるべく納税することをおススメします。

www.ozukun3130.com

www.ozukun3130.com

私と同じように専業主婦の方、間違えて自分が納税しないようご注意下さいね。毎日をお得に過ごして、浮いたお金はもちろん株式市場へ投入しましょう!